~画像生成が出来る人は、動画ネタに困らなくなる。~
「ネタがない」
動画をやってる人の、
ほぼ全員が一度は言う言葉だ。
何を作ればいいか分からない。
アイデアが浮かばない。
結局、手が止まる。
でも結論から言う。
それ、ネタがないんじゃない。
“形に出来ないだけ”だ。
■ 思いついた瞬間にビジュアル化できる
アイデアって、
一瞬で浮かぶ。
でもほとんどの人は、
そのまま消える。
なぜか?
形に出来ないから。
でも画像生成が出来る人は違う。
思いついた瞬間に、
“見える形”に出来る。
頭の中のイメージが、
そのまま画像になる。
これだけで、
ネタは消えない。
■ ストーリーを画像で組める
さらに強いのがここ。
画像を作れる人は、
ストーリーを組める。
・1枚目:導入
・2枚目:展開
・3枚目:変化
・4枚目:結果
この流れを、
画像で作れる。
つまり、
そのまま動画構成になる。
■ 1枚→複数カット→動画に展開
最初は1枚でいい。
そこから広げる。
・角度を変える
・表情を変える
・状況を変える
これで複数カットになる。
そしてそれを繋げれば、
動画になる。
この流れが出来る人は、
ネタに困らない。
■ アイデアを“形に出来る人”が強い
ここが本質。
アイデアがある人が強いんじゃない。
形に出来る人が強い。
思いつくだけでは意味がない。
出せるかどうか。
ここで差がつく。
■ ネタがない=作れないだけ
厳しいことを言う。
ネタがないんじゃない。
作れないだけ。
形に出来ないから、
「ない」と感じる。
でも画像が作れれば、
それは一気に変わる。
■ 画像作れる人はネタを量産できる
画像生成が出来る人は、
とにかく速い。
思いつく
↓
作る
↓
増やす
この回転が速い。
だからネタが増える。
気付いたら、
ストックが溜まってる。
■ 動画は“素材ストック”で勝負が決まる
動画の勝負は、
実はここで決まる。
素材がある人は、
すぐ作れる。
素材がない人は、
毎回止まる。
この差が、
そのまま結果になる。
画像がある人は、
いつでも動画に出来る。
だから強い。
動画で結果を出したいなら、
まずやるべきことは一つ。
画像を作れるようになれ。
ネタは、
“探すもの”じゃない。
“作るもの”だ。

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