スレッズとツイッターの違いってなんなの?

     

     

    ~スレッズとツイッターの違いってなんなの?~

     

    オッス!!スマホ副業道場のToshiです!!

     

    今日は『スレッズとツイッターの違いってなんなの?』ってテーマで簡単に話して行こうと思います。

     

    今月に入ってから、InstagramやFacebookのサービスを提供しているMeta社が新しいサービスを発表したんだけど、もう知ってるよね?

    それが、Threads (スレッズ) って言う新しいアプリ。

    もう既に、スレッズをダウンロードした人の数が世界中で1億人を突破したって話しで、今後もこの新サービスのスレッズを利用する人の数はめちゃめちゃ増えてくと思う。

     

    ただね、この新サービスであるスレッズの利用を始めるにはちょいとめんどくさかったりするから僕は多分登録しないんだけど、

    スレッズにちょっと興味があるって人の為に、簡単にスレッズの特徴だったりツイッターとの違いについて話して行こうかなって思ってるんで、是非このまま読み進めて欲しいと思ってます。

     



     

    【Threadsの特徴とは?】

     

    新しいSNSであるThreadsには一体どんな特徴があるのかって言いますと、

    皆さんもご存知のTwitterやInstagramに似た機能が使えるSNSだと言うことです。

     

    なのでTwitterの様なテキストでの投稿も出来ますし、

    Instagramの様な写真を使っての投稿も出来るって訳です。

     

    例えば

    ツイッターであれば、1回のツイートに使える文字数ってのが最大で140文字になるんだけど、このThreadsに関しては1回のテキスト投稿の最大文字数が500文字となってます。

    なのでツイッターでのツイートにちょっと物足りなさを感じるって人からしたら、まぁまぁ満足出来るんじゃないかなって思う。

     

    他にもInstagramであれば、1回の写真投稿の最大数が10枚であるんだけど、ThreadsはInstagram同様に1度に10枚の写真を投稿する事が可能になってる。

     

    僕もInstagramは使ってて、毎日ではないんだけど写真を投稿する日がある。

    そこで思ってるのが、1度に10枚もの写真が投稿出来れば十分満足だってこと。

     

    なのでInstagramも使っててTwitterも日々使ってるって人であるなら、もしかしたら1度に両方のSNSの機能が使えるThreadsってめちゃめちゃ便利なんじゃないかなって思うね。

     


     

    【ツイッターとの違い】

     

    じゃあ次に、Twitterとの違いについて話して行きたいんだけど、

    さっきもちょろっと言った通り、1度に投稿出来るテキストの最大文字数に違いがあるよね。

    Twitterが1ツイート最大140文字しかないのに対して、Threadsはそれを上回る500文字になってる。

    だからTwitterを日々使ってて、もうちょっとテキスト量が欲しいって思ってた人にとってはThreadsがちょっと魅力的に思えるかも知れないよね。

     

    で、ここが多分TwitterとThreadsの大きな違いだと思うんだけど、

    Twitterには、DM(ダイレクトメール)って機能があるのに対して、なんと新しいSNSであるThreadsには、このDMってのがない。

    これはちょっとビックリだよね。

     

    えっ、なんでDMが使えないの?

    って感じ。

    多分そう思ってる人っていると思う。

     

    なので、例えばTwitterで日々集客活動なんかも行ってるって人は間違いなくDMも使ったりしてると思うから、そう言う人達にとってはThreadsは使う必要ないかなって思うかも知れないよね。

     

    まぁでも、なんでも使ってみないと分からなかったりもするからもし興味があるっていうのであれば、ダウンロードしてみるのもいいかも知れないね。

     

    では、また(*^^*)

    過去を変えれば、未来は変わる

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